早いもので11月も今日で終わりですね。

そろそろクリスマスソングなども流れ始めました。

今年はコロナ一色の一年でしたね。
なかなか収束せず、窮屈な感じが続きますが、適度に息抜きしながら、乗り切りたいですね。
以下に、ご利用者様からの報告メールの一部をご紹介します

コロナ対策は基本から

1日の感染者数が全国で2000人を超えるなど、コロナ禍は第3波にして最大の勢いです。こんな状況下にもかかわらず政治は無策、個人でできることには限界がありますが、ともかくもマスクに手洗い・うがい、それから人の多いところは避ける程度のことは実施可能です。多くの人が行き交う都市部ではそれでも感染リスクは避けられませんが、郊外・田舎ならこの程度でも十分自衛になります。

 さらにこれらは、インフルエンザに対する自衛にもなります。コロナウィルスが流行し始めた昨年は、対照的にインフルエンザの感染者数は例年より少なかったそうです。これは、コロナウィルス対策として掲げられた上記のことが意識的に行われた結果、インフルエンザの感染をも抑えられたものと言われています。  コロナにせよインフルエンザにせよ、なるべくなら感染せずに、健康に冬を越したいものです。そのための準備を今一度、しっかりと行うことを意識すべきでしょう。

しっかり考えてくださってます。

いかがだったでしょうか?まさにおっしゃる通りだと思います。
未来予創では、4月からテレワークでご利用者様の支援をさせていただいてますが、
皆さんの自律の力はかなり伸びたのではないかと思います。
通所せず、在宅で課題や仕事をするのは、かなり大変だとは思いますが、
皆さんよくやってくださってます。

今のご利用者様の頑張りは将来きっと活きてくると考え、
職員一同さらに応援していきたいと思っています。